01日本 / 会話分析アプリ
IsTalk
LINEのトークを、AIで診断する
LINEのトーク履歴から、相性や脈あり度を診断する個人開発のアプリ。やり取りの回数や時間帯、よく使う言葉も見える化します。

60以上の事業を運営するDMM.comが、カリキュラムを制作
生成AIで「顧客に選ばれる事業」を
「最短距離」でつくり、収入につなげる

DMM 生成AI CAMP 学び放題は、
日本を代表する企業からも選ばれています。































目的に合ったスキルが、
すべて学び放題
本コースとあわせて、ほかの職種やツールのコースも学べます。
いくつコースを受講しても、追加料金はかかりません。
本コースを含む、
全コースが学び放題
※各生成AIツールのご利用料金は別途お客様のご負担となります。
個人発のアイデアが
月商250万円の事業に
生成AIを使った事業は、国内外ですでに生まれています。
個人や少人数でも、AIの使い方しだいで事業の形をつくれる時代です。
01日本 / 会話分析アプリ
LINEのトークを、AIで診断する
LINEのトーク履歴から、相性や脈あり度を診断する個人開発のアプリ。やり取りの回数や時間帯、よく使う言葉も見える化します。
02海外 / AI写真サービス
AIの出力を、商品にする
自分の写真をもとに、AIでさまざまな写真をつくるサービス。画像生成の技術を、欲しい写真が手に入る体験として届けています。
03海外 / AIチャットアプリ
個人向けから、企業向けへ
複数のAIを使えるチャットアプリ。個人向けの買い切り販売から、企業向けの継続利用にも広がった事例です。
※ 掲載内容は各出典時点の外部事例です。本コースの受講成果ではなく、同様の成果を保証するものではありません。金額は各事業・開発者が公表した売上です(Photo AIのみ利益額を併記)。
※ 1米ドル=153.12円(日本銀行の2026年9月9日17時のドル/円気配値の中間値)で換算しています(Photo AI 10万5,000米ドル/月・利益約8万米ドル、TypingMind 13万〜16万米ドル/月)。
※ 3件とも、開発の経験がある人による事例です。IsTalkは既存アプリの改善事例、TypingMindの月間売上には買い切り販売を含みます。
自分の事業を手探りだけで終わらせない。

アイデアがなくても始められます。生成AIの基本操作から、興味や経験をもとに事業領域を選ぶところまで、順を追って学べます。

誰がお金を払うか。いくらなら利益が残るか。需要・価格・採算をLessonごとに具体化し、事業を続ける・見直す判断まで学びます。

各Lessonで作った成果物は、「事業ローンチパッケージ」として手元に残ります。事業を始めるときに、そのまま使えます。

いつかやりたいと思いながら、何をやるかが決まらない。情報は集めたが、手が動いていない。本業は続けたまま、自分に合う事業を見つけて、収入につなげたい。

新規事業を任されたが、社内に前例もノウハウもない。何から調べればいいかが見えていない。顧客の困りごとから確かめ直して、採算まで見たうえで社内に出したい。

既存事業は回っているが、別の分野は経験がない。何を売るかから決め直すことになる。新しい顧客と課題を選び直して、次の事業をゼロから立ち上げたい。
誰かの「困った」を
自分の事業に
身近な不便を商品・サービスに変え、収入につなげる方法を3つの事業例で学べます。
学習内容をもとに想像した架空の応用例です。教材内の制作課題や受講生の実績ではありません。

顧客の困りごと
友だちと集まったとき、みんなで一緒に楽しめる遊びが見つからない人。
何を提供するか
友だちの名前を登場人物にして、その場で推理して遊べるゲームアプリ。
誰から、どう収入を得るか
友だちと遊びたい個人からの、作品の購入代金。
遊ぶ人の困りごとの調査、遊べるところまで絞ったプロトタイプの開発、見せ方と価格の設計に、学んだことを使えます。
作例は、用意した一つの事件に名前を反映する試作です。配信・課金などの実装は、事業に応じて別途準備が必要です。

顧客の困りごと
発送のたびに箱の大きさと詰め方を迷い、判断に時間がかかるEC倉庫。
何を提供するか
商品の寸法と数量から、使う箱と詰め方の案を画面に返すサービス。
誰から、どう収入を得るか
導入する倉庫・EC事業者からの月額利用料と、導入支援の料金。
顧客の業務の聞き取り、条件を絞ったプロトタイプの開発、提供条件・価格の設計に、学んだことを使えます。
作例は、登録した3種類の箱で平置きの配置を試す試作です。荷重や配送の条件は扱いません。

顧客の困りごと
周年の記念品を用意したいが、社名入りの商品と包装を揃える手間がかかる企業。
何を提供するか
社名やメッセージを入れた記念品・包装・カードを、一式で届けるギフトブランド。
誰から、どう収入を得るか
発注する企業の総務・周年行事の担当者からの、商品代金とカスタマイズ料金。
顧客と用途の調査、商品の企画、価格・採算の設計、注文の受け方の設計に、学んだことを使えます。
作例は、入力した社名・周年数・メッセージを名入れ見本と注文仕様に反映する試作です。製造・配送は別途準備が必要です。
作例で学び、
ひとつの題材で実践する
教材の共通題材は全員が作例として読み、演習・提出課題は自分の事業で進めることを基本に学習します。
事業案がない場合は、共通題材をなぞる方法も選べます。自分の事業と共通題材を、両方進める必要はありません。


商品をつくる力も
収入につなげる判断も
生成AIの基礎から販売まで、各段階を手を動かしながら進め、自分で事業を進める10のスキルを学べます。
目的・条件・回答の形を伝え、回答を確かめる方法を学びます。
経験や興味、使える時間と費用から、取り組むテーマを選びます。
市場・顧客の声・先行事例を調べ、出典を確かめる方法を学びます。
困りごとを引き出す聞き方を学び、取り組む課題を絞ります。
届ける価値を整理し、検証用サンプルで反応を確かめます。
利用費や作業時間も含めて採算を確かめ、売り方と価格を決めます。
必要な機能を言葉にし、通しで動くプロトタイプを開発します。
仮注文で提供の流れを試し、初期版と運用の手順を整えます。
販売ページと、申し込みから利用開始までの流れを整えます。
90日の計画と、続ける・見直す・やめる基準を決めます。

各工程の成果物が「事業ローンチパッケージ」として揃う
調査・仮説・商品・開発・提供・販売・改善・開始準備の成果物を、Google Drive上の編集可能なファイルとして残していきます。成果物管理表でリンクと最新版を管理し、修了時に完成版へ仕上げられます。
顧客への確認・公開・販売・初回提供の実施は任意です。教材の作例や仮データを使って、判断の方法を学習できます。
生成AIの基本操作から、顧客調査、商品づくり、販売・運営、改善までを全21Lessonで学びます。
前の工程で決めたことが、次の制作と判断の材料になります。
全21本
約100時間
16件
生成AI×起業の全体像
事業づくりの流れと、起業の基本・仮説検証の考え方を理解します。生成AIと人の役割分担、商品を形にする3段階(検証用サンプル/プロトタイプ/初期版)、修了時に残る成果物の全体像を把握します。
生成AIの基礎知識
ChatGPTの基本操作と、生成AIへの指示の出し方・回答の確認方法を学びます。ChatGPT WorkとGoogle Driveを連携させ、以降のLessonで使う学習環境を整えます。
事業領域選定
事業領域とAIを活用した価値提供の広がりを知り、自分の経験や制約と照らして調査候補を整理します。候補を同じ基準で比べ、Lesson4で調べる事業領域を1つ仮決定します。
市場・顧客調査
市場・顧客・先行事例をDeep ResearchやWeb検索で調べ、有力な先行事例を暫定ビジネスモデル候補として比較します。顧客セグメントを同じ基準で比べ、根拠づきの市場・顧客調査表を完成させます。
顧客理解と課題仮説
選んだ顧客をペルソナとして整理し、行動や仕事の流れから「今すぐ何とかしたい」課題を探します。顧客が困る場面を、検証できる課題仮説としてまとめます。
需要確認と課題決定
課題仮説を支える証拠の強さを学び、プロブレムインタビューを設計します。AIリサーチと顧客の反応を判定し、対象顧客と解決する課題を顧客・課題決定書にまとめます。
解決策設計
同じ課題に対する解決策を複数考え、顧客が得る価値をバリュープロポジションとして言葉にします。顧客への価値・競合との違い・試しやすさから、解決策を1つ決めます。
検証用サンプル制作
MVPの考え方を使い、解決策の中心となる価値だけを見せる検証用サンプルの型を選びます。生成AIで作る手順を理解し、時間を区切って検証用サンプルを完成させます。
解決策検証の設計
検証用サンプルへの反応を確かめる方法を設計し、顧客の反応を事実・発言・解釈に分けて読みます。得られた証拠から見直す場所を選び、解決策検証シートを完成させます。
商品・サービス設計
顧客・課題・解決策をつなぎ、商品の中身と提供する範囲・含めないものを決めます。仮の商品名をつけ、価格や集客・販売方法を考えられる商品・サービス企画書を完成させます。
集客・販売方法の設計※10月中旬以降 順次公開
顧客がいる場所と届け方を調べ、集客・販売方法の候補を同じ基準で比較します。最初に試す方法を1つ選び、価格・開発・販売の条件を整理した最初の集客・販売方法シートを完成させます。
価格・採算設計※10月中旬以降 順次公開
顧客の支出や課金方法から価格案を複数作り、費用と作業時間を見積もって採算を確かめます。価格を見直す条件も含めた価格・採算表を完成させます。
プロトタイプ開発※10月下旬以降 順次公開
これまでの成果物から価値提供の仕組みと完成条件を整理し、Codexで1つの価値提供の流れが動くプロトタイプを開発します。動作と品質を確認しながら改善し、プロトタイプ本体と開発記録を事業ローンチパッケージへ追加します。
商品提供シミュレーション※11月上旬以降 順次公開
安全な仮注文を使って提供の流れを実際に通し、品質確認や問い合わせ対応まで試します。かかった時間と費用を記録し、見つかった問題を直して提供できる初期版を完成させます。
販売ページ制作※11月上旬以降 順次公開
集客・販売方法を見直し、顧客が自分向けの商品だと分かる販売ページの構成を決めます。初稿を作って価格や次の行動を加え、公開前に点検した販売ページを完成させます。
販売・導入準備※11月中旬以降 順次公開
顧客が商品を知ってから申込み・支払い・利用開始まで進む流れを整理し、疑問や不安に応える販売・導入資料を作ります。申込みから利用開始までをテストし、購入導線を完成させます。
販売後の評価・改善※11月中旬以降 順次公開
販売・提供後に確認することを決め、無理なく続けられる評価の集め方を作ります。顧客の評価を事実と解釈に分けて読み、改善の優先順位をつけた評価・改善管理表を完成させます。
事業の土台づくり※11月中旬以降 順次公開
事業の始め方、税金と経理、契約書や利用規約など、事業を始める前に確認する項目を整理します。専門家へ相談する範囲も分けたうえで、事業の土台を確認します。
事業開始計画※11月中旬以降 順次公開
誰に何をどの方法で届けるかを確認し、月ごとの売上・費用の見積もりから複数の収支を比べます。実行できる90日事業開始計画を作り、数字・行動・期限の整合性を確認します。
事業の継続・ピボット・撤退※11月下旬以降 順次公開
事業判断に使う材料と時期を決め、続ける・見直す・止めるという選択肢を学びます。有名サービスの事例から何を残し何を変えるかを考え、事業判断ルール表を完成させます。
【まとめ】総合演習※11月下旬以降 順次公開
Lesson3からLesson20までの流れと成果物を振り返り、事業ローンチパッケージ内の成果物を点検します。見つかった問題を優先して更新し、次の一歩を自分で決められる事業ローンチパッケージ完成版に仕上げます。
異業種の視点と実務の課題に
触れられる
コミュニティ、ライブゼミ、ワークショップ、コンペ。
学び放題共通の学習環境で、AIの使い方を広げられます。
受講生限定のコミュニティでは、情報交換や相談はもちろん、成果物を共有し合うこともできます。
一人では挫折しがちな学習も、仲間と励まし合えば楽しく続けられます。

全11コースの専門ライブゼミが、学び放題会員なら追加料金なしで受講可能。週1回のライブ講義+公開添削で、3ヶ月後には実務レベルへ。定期的に募集をしているので自分にあったタイミングでの参加が可能です。
生成AI基礎マスターゼミ
業界の第一線で活躍するプロフェッショナルによる
ワークショップを開催。
最新のAI情報や実務で使えるナレッジをキャッチアップできます。


60以上の事業を運営するDMM.comが制作するカリキュラムで、顧客理解から商品・サービスの開発と販売、採算の検討、運営までを学びます。事業を立ち上げるまでの流れを、一通り身につけられます。

生成AIの専門家が、学びの内容を監修。AI領域で1,000本以上の記事を執筆し、講演や法人研修などを通じて生成AIの活用を広く伝えています。

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枠が埋まり次第、受付を終了します。
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ご利用料金は詳細ページをご覧ください。

